大和市で歯医者をお探しなら、こころ歯科大和クリニック

小児歯科CHILD DENTISTRY

子どもの考える歯科治療と大人の考える歯科治療の差とは?②

子どもの考える歯科治療と大人の考える歯科治療の差とは?②

2017.06.25

院長です。     こころ歯科大和クリニックでは緊急性がある場合を除いて、お子様に歯科になじんでもらってから治療を開始しています。   いきなりの治療はしません。まずは治療台に座ることから始める子もいます。その子にもよりますが何回かご来院いただき、すこしず...

READ MORE...

子どもの考える歯科治療と大人の考える歯科治療の差とは?①

子どもの考える歯科治療と大人の考える歯科治療の差とは?①

2017.06.23

  院長です。     当クリニックも小児歯科を標榜していますので、毎日たくさんのお子様がいらっしゃいます。 当然、歯科治療に慣れている子や歯医者は初めてというお子様もいます。 まれに治療経験もないのにちゃんと治療ができるすごい子(2%ほど)もいます。 ...

READ MORE...

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス⑤

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス⑤

2017.06.09

神奈川県大和市の歯医者 こころ歯科大和クリニックの院長です。     【歯磨きも大事だけど生活習慣も大事】   虫歯菌は甘い食べ物ものだけではなく、ご飯やパンなども栄養にして増えていきます。 虫歯菌が増えると酸を放出します。その酸で歯が溶かされ虫歯になっ...

READ MORE...

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス④

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス④

2017.06.08

神奈川県大和市の歯科医院 こころ歯科大和クリニックの院長です。   さあ、歯磨きの始まりです。ハブラシは市販の乳児用ので良いでしょう。そしてデンタルフロスとフッ素入り歯磨き粉(できれば研磨剤なし)を用意しましょう。     【優しい力でお細かくが基本】 ...

READ MORE...

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス③

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス③

2017.06.07

神奈川県大和市柳橋の歯科医院 こころ歯科大和クリニック院長です。     今回は赤ちゃんのメンテナンスに付いてお話ししましょう。       下の前歯二本がまず生後半年頃生え始めますので、これからが一生かけての歯磨きのスタートです。...

READ MORE...

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス②

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス②

2017.06.06

神奈川県大和市の歯医者 こころ歯科大和クリニックの院長です。   前回は赤ちゃんの虫歯菌や歯周病菌が近親者からの感染によって起こることをご説明しました。     【三歳までが勝負】     赤ちゃんへの口腔内感染は様々な国の大学や...

READ MORE...

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス①

お母さんやお父さんへ、赤ちゃんのお口中のメンテナンス①

2017.06.04

    神奈川県大和市柳橋 こころ歯科大和クリニクの院長です。       赤ちゃんは生まれてから約半年後に下の前歯が2本生えてきます。最初は一本だけ生えてくるかもしれませんが、すぐに二本目も生えてきますので、ご安心ください。 &n...

READ MORE...

子どもが転んで前歯をぶつけてしまった!対処法は?②

子どもが転んで前歯をぶつけてしまった!対処法は?②

2017.05.10

  院長です。       まず、歯科医院に着いたらぶつけたときの状況をお教えください(例:走って遊んでいたら転んで道路のアスファルトにぶつけた、鉄棒から落ちて顔面から土にぶつけた等)状況をご説明していただくことにより、損傷の予測ができやすくなり...

READ MORE...

子どもが転んで前歯をぶつけてしまった!対処法は?①

子どもが転んで前歯をぶつけてしまった!対処法は?①

2017.05.09

  院長です。       低年齢のお子様は頭と体のバランスが悪いため、転んで顔面(特に前歯)を強打することが多かったりします。こころ歯科大和クリニックでも年間10件以上は前歯をぶつけて急患で来院されるお子様がいらっしゃいます。   ...

READ MORE...

妊娠中の歯科治療って問題ないの?

妊娠中の歯科治療って問題ないの?

2017.05.04

  院長です。       妊娠中の歯科治療は基本的に可能ですが、治療による母体と胎児へのリスクを考えると積極的な治療は行わないことが多いのも事実です。   なぜなら、母体と胎児に対する影響は未知数なので、先生も患者さんも困惑します...

READ MORE...

1 / 212

PAGE TOP